最近ネットリサーチが
売れなくなって困っていませんか?

あなたのお客様に
あなたのネットリサーチサービスをもっと満足していただきたい。
そんな思いを込めてビデオインタビュー.comを開発しました。

ネットリサーチ市場の成長が止まってしまった・・・
これからネットリサーチはどうなってしまうのだろう?

これからネットリサーチはどうなってしまうのだろう・・・あなたはそのようなことを考えたことはありませんか? 「ネットリサーチの成長は踊り場に差し掛かった」、「これからはビッグデータだ」、「セルフ型リサーチが台頭している」等々、 最近はネットリサーチを取り巻く環境に関して厳しい話ばかりを耳にするようになりました。

あなたは今インターネットリサーチを販売されていてどのようにお感じになっていますか。
「販売するのが難しくなってきている」
「お客様からのコストプレッシャーが厳しくなってきている」

このようなお悩みはないでしょうか。

日本マーケティングリサーチ協会が毎年実施している経営業務実態調査においてはこれまで急拡大を続けてきた インターネットリサーチの市場規模も、ここにきて、伸びが鈍化している傾向が見てとれます。

アドホック調査に占めるネットリサーチの割合推移

「これまで、アドホック調査の中で規模を拡大しつづけていたインターネット調査の伸び率が変化し、
(対前年比)102.6%となった。」
-2015年7月16日 第40回経営業務実態調査-



今後インターネットリサーチはどうなっていくのでしょうか?これまでのようには売れなくなってしまうのでしょうか? 世界のリサーチ業界の著名な論客であるレイ・ポインター氏のように、 今後20年の間にネットリサーチはネットリサーチが代表するアンケート調査は無くなってしまうのではないかという過激な予測をしている人もいます。 ネットリサーチが20年後に無くなってしまうかどうかはわかりませんが、今のままでは、これまでのような成長は望めず、 むしろ退潮傾向であると考えた方がよさそうです。 しかしながら、現在、あなたの会社に大きな利益をもたらしているネットリサーチが今後縮小していくのを、あなたは指を加えて黙って見ていられるでしょうか。

最近の貴社のネットリサーチの販売価格はいかがでしょうか。以前より低下していないでしょうか? 成長が止まってしまった飽和市場においては、価格競争が厳しくなっていくのが通例です。 この価格競争に巻き込まれてしまうと利益率が圧迫されあなたの会社の経営は厳しいものになってしまいます。 経営陣からは利益の確保を求められるが、これまでのような価格をお客様に提案していたら競合にビジネスが取られてしまう・・・ あなたは、今後とても難しい立場に陥ってしまうかもしれません。




今、すべきことはあなたのネットリサーチサービスを
お客様のニーズに基づき
差別化することではないでしょうか?

このような成長が止まってしまった飽和市場においては、あなたがネットリサーチを販売するためには何をすべきでしょうか。 あなたのお客様は、様々なネットリサーチ会社を利用されています。もし、あなたの販売しているネットリサーチサービスが他社と差別化できていなければ、 価格だけで選ばれてしまいます。なので、これからあなたがすべきことはあなたが販売しているネットリサーチサービスを 差別化して販売することではないでしょうか。もちろん、その差別化は、あなたのお客様のニーズに沿ったものでなければなりません。


あなたのお客様がネットリサーチに
必要としているものは何ですか?

あなたのお客様はネットリサーチをどのように活用していますか? あなたのお客様はネットリサーチを実施して、その結果を一人で抱え込んでしまうということは決してないでしょう。 その結果は分析され、社内、社外問わず、様々な人に向けての報告がなされます。

例えば、あなたのお客様がメーカーの商品開発担当者なら、 その上層部への報告会(プレゼンテーション)は自分が苦労して育ててきた企画が実現し商品化されるかどうかが決まるとても大事な場だと思います。

また、あなたのお客様が広告代理店の方であるなら、クライアント企業への競合プレゼンテ―ションは、 仕事が受注できるかどうかの大きな勝負の場でしょう。

あなたのリサーチサービスの結果は、このようなあなたのお客様にとってとても大事なプレゼンテーションの場に利用されているのだと思います。 だから私たちはあなたのお客様が、このとても大事なプレゼンテーションでどうしたら成功できるのかを、必死に考えました。 そして、出した答えが、あなたのお客様に「顧客の顔の見えるプレゼンテーション」を実施いただくということです。

顔の見えるプレゼンテーション

「ビデオはとてもパワフルなメディアで、プレゼンテーションに命を吹き込むためにとても重要なツールだ。
リサーチユーザーの社内プレゼンテーションを考えてみよう。
プレゼンテーションのオーディエンスが、プレゼンターのことを無視するのは簡単だが、
彼らの真の顧客の声や姿を無視することは簡単ではない。


  Ed Knopp Vice President, MORPACE International
  Video brings qualitative insights to life


「調査の結果を見せたい時、グラフやコメントだけでなく、
インタビューした人の動画を流してしまうのはいい使い方ですね。
手軽に簡単な手順で、プレゼンに動画を入れて説得力をアップできるなら、積極的に使ってみたい機能です。
それがすごく手間になってしまうとダメですが。
プレゼンで動画を使うのは、本当に効果的だと思います。寝てしまう不真面目な聴衆を起すこともできます。
プレゼンの最初と最後に印象的な動画を入れておけば、聴衆を飽きさせない効果も得られると思います。

  小室淑恵 株式会社ワーク・ライフバランス 代表取締役社長
  超実践プレゼン講座より


ビデオクリップを使って具体例を見せると、情報を認知するプロセスがより促進される。
これは人間の自然な学習過程である。 ビデオクリップを使えば、主張をよりはっきり示せるだけでなく、
気分転換にもなるので、聞き手の興味を高める効果もある」

  ガーレイノルズ プレゼンテーションZenの著者
  プレゼンテーションのヒントより




あなたのお客様にとって、とても大事なプレゼンテーション。ビデオインタビュー.comは、ネットリサーチの結果に、 生活者の声を簡単にプラスできる画期的なプラットフォームです。 あなたのお客様はネットリサーチの結果に、顧客の真の姿/顧客のナマの声を加えることによって、プレゼンテーションに命を吹き込むことが出来、 とてもパワフルで説得力のあるプレゼンテーションを実現していただくことが可能となります。 また、プレゼンテーションに、顧客が商品やサービスを使用しているシーンを組み込むことも出来ます。

他社のリサーチサービスからのプレゼンテーションはチャートや数字ばかり、あなたのリサーチサービスからのプレゼンテーションは、 チャートや数字と共に、それらをサポートする、顧客の姿や、顧客の生の声をプラスできる・・・あなたのお客様はどちらのサービスを選ぶでしょうか?




もちろん手間や費用がかからないことが重要です。

もちろん、あなたのお客様がパワフルなプレゼンテーションを実施できるようなるとしても、 そこに多大な手間や大きな費用がかかっては利用していただくことは出来ないでしょう。

ビデオインタビュー.comは「調査への参加者」、「あなた」、「あなたのお客様」がとても簡単に使え、 手間をかけることなく高品質な定性データを収集・分析することが出来るリサーチプラットフォームです。 また利用料もとても安価でご利用いただけます。

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