お客様に最高品質の
定性調査を提供しませんか?

あなたのお客様に
最高品質の定性調査を提供していただきたい。
そんな思いを込めてビデオインタビュー.comを開発しました。

あなたは定性調査の品質を決めるものは何だと思いますか?

あなたは定性調査の品質を高めるために最も重要なことは何だとお考えでしょうか? 優秀なモデレーターにインタビューを依頼する?最新の手法を使う?・・・ もちろん、これらも重要な要素であることは間違いありません。 しかしながらモデレーターがどれだけ優秀でも、どのような最新手法を使おうと、 インタビューする対象者のクオリティがよくなければ有益な結果を導き出すことはできません。

あなたはこれまでに定性インタビュー調査を実施した際に呼んだ対象者について・・・

「スクリーニング条件には合致していたけど想定していた顧客イメージとは違っていた」
「来てくれたがあまり話をしてくれない人だった」
「もっとユニークな発想をしてくれる人に出会いたかった」

とお感じになった事がないでしょうか。

このような対象者からは最高品質の定性調査結果を期待することは出来ません。




現在の定性調査リクルート方法の問題点は・・・

最近では従来の機縁法に替わって、オンラインパネルを利用したリクルーティングが主流となっています。 インターネット調査でスクリーニングを行い、スクリーニングを通過したモニターに対して架電を行い参加条件に合致しているかの再確認を行い、 問題なければインタビューに招待します。

しかし、仮に1名のデプスインタビューに対してスクリーニング条件通過者が10人いたらどうなるのでしょうか? 通常、候補者リストの上の方から順番に架電を行い1名獲得出来た時点でリクルーティングは終了となります。 また、クライアントに架電の優先順位をつけてもらうといったこともありますが、スクリーニング結果の限られた情報のなかでつけた優先順位が、 本当に呼ぶべき対象者の順位になっているとは限りません。

このような現在のリクルーティング方法では

「スクリーニング条件には合致していたけど想定していた顧客イメージとは違っていた」
「来てくれたがあまり話をしてくれない人だった」
「もっとユニークな発想をしてくれる人に出会いたかった」

といったことが起こってしまいます。 では、本当に呼ぶべき対象者、10人の候補者の中でインタビューに呼ぶべき1名をどのように探し出せばよいのでしょうか?




最高の対象者にインタビューするには・・・

最高の対象者をリクルートする


単にアンケート調査によるスクリーニングだけではなく、 参加候補者の顔が見えるビデオインタビュー.comを利用したインタビューによるスクリーニングをリクルートプロセスに追加してみてはいかがでしょうか?

ビデオインタビュー.comを使うと、本番インタビューで重要となるKeyとなる数問の質問に対する回答をあらかじめ収集し見ることができるので、 最もインタビューに呼ぶべき「最高」の対象者を選びだすことが可能になります。 これはいわゆる対象者の事前オーディションを行うようなものとお考えいただければよいでしょう。

もちろん集まったインタビュー動画は、それだけでも貴重な分析対象であり、また様々な用途にご利用いただけます。 様々な対象者からのインタビュー回答を、本番インタビューのための仮設構築に利用したり、 インタビューフローをブラッシュアップするのに利用したりすることが出来ます。 またインタビュー動画を、本番インタビュー終了後のプレゼンテーションに利用したりすることも可能です。




使用銘柄の確認に使ってリクルートの精度アップさせることも

ブランドAのユーザーとしてリクルーティングしていたのに、その対象者が実際のインタビューではブランドAは使っていないと回答した・・・

インタビューでブランドAを使っていると答えてはいるが、どうも疑わしい・・・

インタビュー中に、このような冷や汗をかくような経験をしたことが、あなたも1度や2度はあるのではないでしょうか。 もちろんスクリーニング調査、および参加依頼の架電時に、使用銘柄等の条件を確認しているのですが、 アンケートや電話だけでは、候補者の記憶が曖昧だったり、インタビューに参加したいがための虚偽の回答があったりで、 本当にその参加候補者が対象条件となるブランドを使っているのかを確認することは非常に困難です。

インタビュー中に、そんな冷や汗をかかないためにも、ビデオインタビュー.comを使ってリクルートの精度をアップさせてはいかがでしょうか。

「現在使用している調味料を撮影してお送りください」
「現在自宅にあるスキンケア製品を撮影してお送りください。」

といったように、普段使用しているものをスマートフォンやWEBカメラで撮影して送ってもらえば、あなたのプロジェクトのリクルーティングは確実になります。




ネットリサーチ+ビデオインタビュー+オンラインインタビューで
最強のコストパフォーマンスを実現

インターネットリサーチにビデオインタビュー.comを組み合わせて対象者リクルーティングを実施し、オンラインインタビューを実施すると、 全てがオンライン上で完結しリクルーティングや実査運営にかかる費用が大きく削減できます。 なので、あなたは、とても実施しやすい費用でのハイブリッド調査(定量調査の結果を定性調査で深堀)を、あなたのお客様に提案することが出来ます。

オンラインインタビュー


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定性調査維新の会ではリサーチ・サプライヤー(調査会社様、広告代理店様、コンサルティング会社様等)の皆様を対象に、 ビデオインタビュー.comを一緒にリサーチユーザー様にご提案いただくトライアルパートナーを募集いたします。 トライアルパートナー様は、サンプルデータを通じて、ビデオインタビュー.comのリサーチユーザーサイト(動画データの閲覧用サイト)の 基本的な使い方を体験したり、モニター用サイト(スマホやWebカメラからの動画データ収集サイト)の機能の一部を無料でご利用いただけます。

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